青パーカーの書き散らし

旅と社畜。青春の備忘録。

20.3.26 子曰く、電気工事士を取るといい。

2020年3月26日

ケンさんからLINEが飛んできた。
曰く、電気工事士になるそうだ。

老婆心に、練習セットは買ったほうがいいと言っておく。
みんな大好きHOZANの工具を買ったようだ。


電気工事士と言うと、CLANNADを思い出す。
芳野祐介、、、「これが今の俺にできる唯一の贈り物だ...。」
そう言う人生も悪くないと何度思っただろうか。


孫子は「CLANNADは人生」と言った。
ケンさんは「ライスは墓場」と言った。

俺は永遠のライスになるのか、それとも...

今の仕事が嫌なのか、人が面白くないのか、未熟な自分に嫌気がさしたのか。
あぁそうさ、自分の能力の低さから目を背けて、フラストレーションの捌け口にしてるんだろうさ。

眠れない夜なんてない。
眠れないのは、きっとまだ夜が来てないだけだ。
お前が起きる限り、地球は日中だ。


おっと、タイム


この週末はCANNADを見て、社会人生活に幕を閉じる手立てを探すのもアリかもしれない。
美英農協の通帳なんて握り潰しちまえ。

人生に、ラブ・アンド・スパナ。